工坊

日常の想いや出会いをフランクに綴ります。

 仕事で神奈川大学に出かけました。東急線の白楽で下車。六角橋商店街はカラフルな装いで楽しい思いにさせてくれました。商店街に沿うように並ぶ"ふれあい通り"も健在。懐かしい風景がそこここで楽しめる空間です。
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六角橋商店街

 昨年の4月から始めた最寄りの公園の清掃作業を継続しています。今朝一番の活動項目でした。活動後は、三番目の孫の誕生日祝いに出動です。
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公園清掃2016_8




























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混むことは分かっていたものの、家の中に閉じこもっていても気分が晴れず、ちょっとドライブに。一番暑い時間帯。駐車場も目いっぱい。一回りして退散して参りました。私たちにはシーズンオフが適しているようです。
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 パートの仕事がら、色々な顧客の要求に応える必要がある立場を経験中。心理系のお話でも各種各様の著名な方の名前と独自理論と称するカタカナ用語が登場しています。更に、講師となるための資格付与機関としての法人も多数あるようで、資格ビジネスも花盛り。私の小さな部屋の書棚も何時しかカタカナ用語のタイトル本が増えてまいりました。思えば社会人となり新人時代も、今でいうIT系であったことから用語のためのノートづくりで明け暮れた日々もありました。まさに、その時代に戻ったような感覚です。

 ・相手を思いやり尊重しつつ、自分の意志は臆することなく相手に誤解を招くことなく伝えようとする努力。
    (お互いさま・お陰さま・情けは人の為ならず)
 ・悲観的に思えることも、自分の心の持ちようや観点を変えてみることで、一つの新天地を開拓できる機会として
  捉えることもできる。そのように物事をとらえる努力。(ものは考え様・苦あれば楽あり・七転び八起き)
 ・過去や将来を気にしすぎることなく、今の自分に正直に、そして己の感性と人間性を磨くことこそ、大切だ
    とする想いと戒め。(今を生きる)
 ・ご先祖さんの中で生きている自分、生かされている自分。決して一人で生きているのではない。
   (仏壇に手を合わせる) ・・・・・・・・・・・
 >>> こんな風に身の回りにあるカタカナ用語を自分流(素人流)に捉えようとしています。>>>>
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 お盆迄には日があるものの、伊勢原にある寺まで早めの墓参りに出かけてきました。大山の麓にある見晴らしのいい霊園で生前父が気に入って購入したものの、足腰が不自由になるにつれて私たちのみが行くことが多くなってきました。私たちもまた、元気なうちは継続しなければなりません。
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