工坊

日常の想いや出会いをフランクに綴ります。〜from 2005.1.10〜

   初夏を思わせるような昨日。家内と7〜8Kmを散歩しました。いつもの和泉川の畔から、ぐるっと回ってテクテクしました。(笑)   動画のBGMはTAM  Music Factory よりお借りしています。
工坊


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 Wと出会って以降、年が明けるたびに年単位の手帳を利用継続しています。『今この時を生きる』ということを年単位で鳥瞰してみたいと思ったから、いえ々、このように生きながらえているということだけで幸せだという実感を保ちたいと思うのです。お陰様で干支が一回りしたのですね。
工坊
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 Route66の旅は終わります。Rout67を探しています。そろそろ見えてきました。どうも見晴らしの良い舗装されたFreeWayのNewRout67ができているようです。右折するあぜ道は、Historic Route67。霧の多い見通しが悪く、道端には見覚えのあるような使い古しの道具や本が転がっています。これらのものを整理しながら運転しなければならないようです。天邪鬼な自分は右にハンドルを切る予定です。どちらも一方通行。引き返すことはできないようです。
工坊
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このような静かな落ち着きのある風景であれば良いのですが・・・
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 数十年ぶりに授業参観をしてまいりました。国語の授業と英語の授業です。国語は、人の感情の言葉も解釈の仕方によっては、数通りの意味があるということ私も含めて教えていただきました。また、英語の授業は2人の先生による掛け合い的な授業で英語と日本語との混在形式。昔の『This is a pen.』方式とは全く別物のようでした。爺も勉強になりました!!
工坊 
jigyosankan

三月の初めに購入した洗濯機が間歇障害に。二回目のトラブル時に大物のシーツが脱水できずコインランドリーにて乾燥させる始末となりました。さすがに、購入してから使い込んでもいない時期の故障に愛想をつかして、販売店に文句を言いました。結局この販売店では、即断ができずメーカーの修理窓口(コールセンター)への申し入れで責任を果たしたような素振。ところがコールセンターの担当者から、どこかの刑事ドラマ同様に同じ質問の繰り返し、更には修理に来る日時も販売店の返答とは異なる始末。最後は修理担当の方からの謝罪の電話。『私は修理サービスの担当の方を責めることはしません。顧客対応がバラバラな販売とメーカー側の姿勢を正したいところなのです。心の中の叫び声は・・。』いつの時代から、このような体たらくなサービスが横行しているのでしょうか? これではCSという言葉も死語となりそうな雰囲気です。それでも、今日来てくれた修理サービスの方とは話が合いました。間歇障害は、お客の不満を爆発させることを彼自身が大いに同意してくれたおかげです。めでたく商品の入れ替えとなりました。

>>以下、webの参考情報>>

21世紀の企業の目的

提供する製品・サービスはもちろん経営理念から接客態度まで含めて顧客の期待に応えそれを上回る満足を継続的に提供することによって顧客との信頼関係を築 き上げそれを維持する事によって 適正な利益をあげ社会に貢献する

出典顧客満足を考えるNPO法人「顧客ロイヤルティ協会」
工坊
P.S. 本日、商品入れ替え完了
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