工坊

日常の想いや出会いをフランクに綴ります。〜from 2005.1.10〜

O『ちょっと、最近自分とW、お前の立場についてゆっくりと考えられる余裕が出てきたようだ。』
W『ご主人、それつて俺の存在が薄れてきたってこと?すごく寂しいんだけど。。』
O『そうではないんだ。お前の存在は、残念ながら俺の気に障ってしょうがない程健在だよ。それでも、少しずつお前を空気のように感じ始めている自分も少しずつ現れてきたようなんだ。』
W『空気か。。もともとは、ご主人を離れて、俺自身は存在しない。せめて、空気みたく軽くない水のような存在はどうかなぁ。』
O『水はいい表現だ。いまだに、痺れ水が左腰から湧き出て、左手の甲へとまた、左足全体へ流れている。シャワーを浴びる時などこの痺れ水も、左足の指先から少しずつ流れ落ちることをイメージしているよ。』
W『ところで、最近のOの半分やけのような荒治療はどうなのよ。俺の存在を消し去れるほどすっきりするのか??』
O『お前の質問などに答えたくもないが、自分を信じてやっているだけだよ。鍼にしても、漢方薬にしても、自作の磁気ネックレスにしても、効くんだと自分に念じているだけだよ。時間がかかっても、元の自分を取り戻すからな。覚悟していろよ。』
W『そういうことね。さよならできる日を楽しみにしているよ。当分先だと思うけどねぇ。』

 ワレンベルグに負けてたまるか!!20年以上も続けてきた縄跳び。左腰の痺れに対して、直接響かせる!!ちょっとした自己荒療治を開始。焦らず少しずつ。

 脳梗塞で苦しんでいる人がこんなにいる。発症後の人それぞれの後遺症との闘い。鬱や発狂するのではないかとの焦燥感。人生の岐路。発症前の状態に一日でも早くと戻りたい熱望。戻りきれないいらだたしさ。儚さ。苦しさ。やるせなさ。病が治るという言葉を素直に聞けない自分。早く、脳神経を蘇生する薬を発見してください!何故国家プロジェクトにならないのか?このページは若い方の脳梗塞との戦いのページ。100万ヒットも間近か。掲示板には
様々な方の苦闘が示されています。
 

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