滑りやすいカエルの背中の上でも、私を取り巻く四駆の人達の支えられて、何とかやってまいりました。これから先が見通せないような節目に差し掛かっております。いずれは、パクっとカエルのおなかに戻るのでしょうが、もうちょっと進んだ鼻先に出れば、より視界が開けるかもしれません。
工坊

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