Raspberry Pi の岡持ちPCもいいのですが、やはり汎用に使えないと意味がないかな・・と思い、性懲りもなく、またもや工作?してしまいました。かわいいアルミ製のアタッシュケースに何とか収まったようです。手元にあるNUCと小さなディスプレイ、そして折りたたみ式の小型キーボードを活用しました。いつものように我が道楽の裏には、それなりに犠牲になったものもありますがね。
 IntelのNUCは、競合メーカーのGIGABYTE社がBRIXの愛称でいくつかの機種を投入してきています。それ故に、この手の手のひらに乗る製品も一つのカテゴリーとして汎用品になるように想えます。その時こそ、必要とあれば、本体という名のモジュールのみを交換すれば、いつでもサクサク感が味わえるのではないか?などと悦に入っている次第です。

工坊
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